達人の粋なゴルフスタイル

ゴルフは人生のようなもの 人生はスタイリッシュに

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音楽にまつわる話

「古澤巌」オンステージ、ヴァイオリンに酔いしれた達人の熱い夜。

ヴァイオリニスト、 古澤巌 オンステージ 愛しみのフーガ~ミスター・ロンリー 行ってきました。

達人が独断で選ぶ、「夏」の歌7選、夏の終わりの寂しさといったら・・

私の好きな夏の歌、7選、 紹介しましょう、 リリース順に並べています。 ◎Mr.サマータイム・・・サーカス(1978年)

達人が独断で選ぶ、タイトルに【雨】が付く歌,マイベスト8。

雨の日は、なんだか、歌がこころに 沁みてきます。 シトシト雨降り、 たまにはいいもんです。

三朝温泉、恋谷橋に夢花火、達人の作詞シリーズ②

鳥取県中部の三朝(ミササ)温泉、 ご存じですか?

土曜の昼下がり、達人は<モーニン>を聴いていた

鳥取市を拠点に活動する 社会人ビッグバンド【クイーンビージャズオーケストラ】は、 すでに結成40年を超え、

ジャズを聴くたび、達人の心は若き日の京都に飛ぶ

久しぶりに日曜に休みが取れたので、 鳥取砂丘こどもの国に出かけた。 子供が小さい時分は、よく遊びに連れてきた場所である。

達人は、京都でマービン・ゲイ【愛のゆくえ】を知った

車を運転していたら、カーFMから、 マービン・ゲイの、「愛のゆくえ」(What’sGoin’ on)が 流れてきた。 「よしっ!」、 私は思わず声をあげた。

新宿・夜行バス・達人は作詞にチャレンジした

7年ぶりの東京。 学生時代、たまに出かけた新宿の街を 空いた時間に歩いてみた。

ジャズも、ゴルフも【スイングしなけりゃ意味ないね!】

「スイングしなけりゃ意味ないね」というデューク・エリントン作曲の、ジャズの名曲があります。 やっぱり、ゴルフもスイングしなけりゃ意味がないようです。

スポーツマンもミュージシャンも、やっぱりゴルフも上手い

大相撲初場所が始まりましたね。 鶴竜の連覇なるか、白鵬の巻き返しか、 大関稀勢の里の悲願の初優勝なるか? 興味は尽きないのですが、今回は相撲の話ではなく ゴルフの話・・

ゴルフショー歌と70年代を彩った名プレーヤー達

覚えていますか? きっと、若い人は知らないでしょうね、 こんな曲が、あったんですよ。

22才の別れと達人の四畳半学生時代

「熱唱!昭和フォーク!傑作選」 BS朝日で放送、朝5時から15時までの、長い番組でした。 途切れ、途切れで見ていたら、いいタイミングで 伊勢正三、作詞作曲、「22才の別れ」が流れた。

あまりにいい天気なので、海を見に行って、タツローを聴いた

こんな穏やかな年明けは、あまり経験がない 差し込む日差しは、春のように暖かい。 遠くに見える山々にも、雪はない。 窓を開けて、空気の入れ替えをする。

紅白歌合戦、達人も卒業します。

夕方からは、リモコンを手放さず、テレビ三昧だ。 あっちも見ないといけない、こっちも見たい、 忙しい、 イソガシイ、 大晦日。

ゴルフには、音楽が必要だ!

車のFMを付けたら、いきなり、山下達郎の『クリスマスイブ』が 流れてきました。 この時期の超定番ソングですね、 何度聴いても、いい曲です。 『・・雨は夜更け過ぎに、雪へと変わるだろう・・・』 ワイパーがせわしなく、音を立て、 本当に、この歌詞みた…